頼れるプランナー
こんにちは!
呉竹荘×旧青葉邸
ウエディングアドバイザーの太田です!
今日は1人のプランナーについて書きました!
僕にとって藤原さんというプランナーは、とても頼りになる先輩です!
お客様への対応はもちろん、
周りの社員一人ひとりにも細やかな気配りをしてくださいます。
誰かが落ち込んでいるときには優しく声をかけ、そっと支えてくれる存在です。
そして何より、お客様一組一組と真摯に向き合い、どんなことにも最後まで丁寧に取り組む頑張り屋さんです。そんな藤原さんに、プランナーという仕事への想いを聞いてみました!
「もともとサプライズが好きで、この仕事を始めました」
藤原さんがプランナーの仕事を始めたきっかけは、もともとサプライズが好きだったこと。
結婚式という一日は、新郎新婦様だけでなく、ご家族やご友人にとっても大切な一日。
そこにはたくさんの想いがあり、時には手紙やサプライズなどしてくれる時も、
言葉では伝えきれない気持ちがあふれる瞬間があります。
藤原さんは、そんな瞬間に立ち会えることが、
この仕事の大きな魅力だと話してくれました。

「大変なこともありますが、それ以上に大切なことや、人との出会いを学べるのがこの仕事の良いところです。」
新郎新婦様の笑顔が、次への力になる

藤原さんにとって一番のやりがいは、「新郎新婦様が喜んでいる姿を見ること!]
結婚式当日に、おふたりの笑顔を見ること。
ご家族やご友人からの手紙、サプライズに心を動かされる姿を見ること。
その一つひとつが、藤原さんにとって「この仕事を続けたい」
と思える大切な理由になっています。
また、結婚式が終わった後も、
新郎新婦様が藤原さんに会いに来てくださることがあるそうです。
「結婚式後も私に会いに来てくださることがすごくうれしいです。それが、これからのお仕事の糧になります。」
おふたりと一緒に結婚式をつくり上げた時間が、結婚式後も続いていく。
それは、藤原さんが一組一組と真剣に向き合っているからこそ生まれる
つながりなのだと感じました。
インタビューを通して感じたこと
今回お話を聞くまで、私はプランナーさんが
結婚式に込めている想いを深く知る機会がありませんでした。。。
藤原さんのお話を聞いて、
結婚式はたくさんの人の想いによってつくられていることを改めて感じました!
そして、自分自身も接客やお客様への想いを、
これまで以上に大切にしていきたいと思いました。
私も藤原さんのように、新郎新婦様や社員の皆さんから頼られる存在になりたいです。
結婚式に携わる一員として、
これからはプランナーさん一人ひとりの結婚式への想いを理解し、
チーム全員で素敵な一日をつくっていきたいと思います。

呉竹荘×旧青葉邸で、最高の一日を
呉竹荘×旧青葉邸には、
結婚式に対して一人ひとりが熱い想いを持つプランナーが揃っています。
おふたりの気持ちに寄り添い、
おふたりらしい結婚式を一緒に考え、最後まで丁寧に形にしていく。
私たちと一緒に、かけがえのない最高の一日をつくりませんか。

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